曼珠沙華

Der Vogel kämpft sich aus dem Ei.

求むフェミニスト







一昨日、誰が来るのかもわからないまま、
誘われた地元飲み会に行ったら、
ほぼ同窓会と化していて、
というか完全に立派な同窓会の開催と成っていて、
それこそ10年ぶりに再開する幼馴染などおり、
やけに懐郷心が煽られた私です。
こんばんは。


それにしても、女の子ってすごいね。
女の子の成長というものは。
予測もつかない方向に育つ可能性と潜在能力の不可解さがあるね。
でも私この日、中学の時に一言も喋ったことがたぶん無い方(美人さん)に、
「中学の時と全然変わってないよ!」って、美人さんらしいお上品な口調で言われたからね。
来ましたよこの台詞、
世間で、都さん整形説をまことしやかに流している人たち、耳の穴かっぽじって聴いておくように。

しかし、同じ同級生でも、斯様に、真実に基づいた根拠ある感想をもらしてくださる方もいれば、
その一方で、
変わりすぎて誰かわからなかっただの、変わりすぎてどうもフレンドリーにできないだの、
変わりすぎて気持ち悪いだの、ていうか変わってなくても元から気持ちわるいだの、
明らかに捉える側の方に問題がありそうな
歪んだ印象を口にしてくる人々もいるから不思議なものです。
まじでいみがわかりません(^^)




そして、うちの近くでの飲み会の話だから、
非常にカジュアルな服装で、色も明るい健全ルックで出かけたはずなのに、
まったく伏線も予備知識も与えていない相手から、いきなり魔女っぽいと言われて目を剥いたよ私。
ということは、これ、服とかに問題が起因している段階じゃないんですかね?
どうしたらいいんでしょうね。
困りましたね。
まあ本当は困ってないんですけどね。
むしろ魔女っぽいと言われる度、有頂天になるレベルで嬉しいんですけどね。
えへへ。
よい魔女になる。
私、よい魔女になるわ。









そういったわけで、
一次会ではチーズトッポッキ、
二次会ではピリ辛トッポッキ(×2)、
と、やけにトッポッキ遭遇率の高い一日のお話でした。


ちなみに画像は、一次会におけるチーズトッポッキの雄姿を捉えたものです。
なんだか、取り立てて面白みのない絵面の写真になってしまったけど、
この日、携帯とデジカメと合わせて結構写真撮ったにも関わらず、
載せられるようなまともな写真は、
これたったの一枚しかなかったという嘆かわしい事実故の結果なんです。




なんか、私の携帯の画像フォルダが、日々の経過と共に、
どんどん人に見せられない代物に仕上がっていくんだけど。
結構本気で。
誰か責任とって下さい。

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