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鍋蓋も何回も足蹴にした

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アコースティックライブを見に行ったら、
女性スタンディングボーカル&アコギの組み合わせで、
会場がしかもRIVERSTであったため、
やたら郷愁にかられてどうしようもなくなりました。



やっぱりアコースティックは好きです。
お客さんとして観るときも好きです。
ごく僅かな感情の込め方の差ですら直接客席に伝わってしまう空気感が。
まあ、その分、多少のミスも結構ダイレクトに届いてしまいますけど。
そこも醍醐味の一つですよね。
そして全然関係ないけど、MCであんなに喋ってるFJSKはじめて見た。












そこから、帰り道、
勇気を出して、
終了後完全に封印していた、
前回ライブの録音を遂に紐解いてみました。
毎回、ライブ録音は結構早々に聞き返す派の私なのですが、
今回はなぜこれほど徹底的に放置主義を貫いていたのかというと……





まあ、聴いてみてよくわかったよね。
車運転中でしたけど、
何回もハンドル操作危うくなりそうになったよね。
に"ゃああああ
とか何回も漏れたよね口から。


とりあえず、あの会場に、私の知る限りでも椎名林檎ファンの方が二人はいたという点が……
心苦しい。
でも、喉ガラ丸の内サディスティック@湯沢合宿 のリベンジだけはできたかなあ。






そしてライブ中通して、
定期的にお子さまの悲鳴みたいなものが入り込んでくるけどなんなんだろうあれ。
あと、謎のシャンシャン音が、ことあるごとにシャンシャンシャンシャン微かに鳴っていて、
お子さまボイスと併せてラップ音か何かなのかとガクブルしてましたが、
よく考えてみたら、


私の左腕につけられていた鈴(マスターSから頂戴したバリお土産)でしたねアレね。
シャンシャンシャンシャンシャンシャンとうるさくてすみませんでした。


プラス、エルモシェイカーの扱いも、演奏中加虐的だったようですみませんでした。
演奏中でない時は可愛がっていますので安心してください。


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